毎年開催されている横浜スパークリングトワイライト2019(YOKOHAMA SPARKLING TWILIGHT 2019)
今年もこの季節がやってきたと思わせる、横浜の中でもかなり大きなビッグイベントの横浜スパークリングトワイライト2019(YOKOHAMA SPARKLING TWILIGHT 2019)に行ってきました!
横浜スパークリングトワイライト2019(YOKOHAMA SPARKLING TWILIGHT 2019)とは?
会 場:横浜・山下公園周辺
日 時:13日(土)、14日(日)、両日とも19:30〜20:00
打上数:各3000発
今回で二回目で前回は2017年に始めて行きました。
今回は贅沢にゆったりと撮影したいと思い、(去年は初めてということもあり、バタバタしながらよくわからず行ってしまったので)事前準備をしっかりとしていきました。
まずは撮影場所です。桜木町や関内など横浜近辺であればだいたい見えると思うのですが、今回はなんと横浜港大さん橋国際客船ターミナルで撮影してきました!
しかも、有料席なので無理に並んだり席取りをする必要が無いんです。
私の場合は、写真撮影がメインでしたので、カメラ三脚を使用できるプランのチケットを購入しました。
これで、場所の準備はOKです。
次は、撮影機材です。
昔から使っている、X-Pro1(Fujifilm)のミラーレス一眼レフとSONYのデジタルカメラをまず花火用に設定を変えて、今回はスマートフォンでインスタライブを使ってライブ配信をしようと思い、スマホ用の三脚を購入して準備を整えました。
また、当日雨の予報だったので、カメラにビニールを取り付けたり、カッパを購入したりと雨対策もしておきました。
事前に入念な準備を済ませ、いざ 横浜スパークリングトワイライト2019(YOKOHAMA SPARKLING TWILIGHT 2019) へ出陣です!!
横浜港大さん橋国際客船ターミナル に到着

横浜スパークリングトワイライト2019(YOKOHAMA SPARKLING TWILIGHT 2019) で写真&動画を撮影するために、横浜港大さん橋ターミナルへやってきました。
今回、横浜港大さん橋ターミナルに来ましたが、かなり壮大な広さで、周りの景色もロケーションも最高で、残念ながら空は曇っていたのですが、晴れていたら最高だったことでしょう。
中に入り、花火鑑賞者用の待機列があったので、会場時間の16:00まで待つことに。
スマホでひたすら音楽を聞きながら待ち、ようやく16:00になり花火鑑賞場所に入ることができました。
カメラ撮影する人専用のエリアが設置されており、一人一脚パイプ椅子が配られ、そこで撮影場所に置いて座りながら写真を撮ったり見たりするスタイルでした。
早めに行ったので、まだ数人しかおらず、最前列の場所を確保することができました。

三脚を3つ出して、X-Pro1とSONYのデジカメ、スマホ用と準備し、あとはひたすら始まるのを待つのみです。
開始まで残り3時間30分もあるので、周りをぶらぶらしてみることにしました。
チケットはファミリー用やカップル用などもあり、それらの席が大量に並んでいて、人で賑わっていました。
屋台も何件か出ており、私はコロナと焼きそば、からあげを食べたりしました。
トイレはあったのですが、残念ながらボットントイレで、めちゃくちゃ汚い上に匂いがきつく、ちょっと嫌な感じでした。
あとは、スマホで動画を見て時間まで待っていました。
いよいよ 横浜スパークリングトワイライト2019(YOKOHAMA SPARKLING TWILIGHT 2019) 開催!
いよいよ19:30になり、 横浜スパークリングトワイライト2019(YOKOHAMA SPARKLING TWILIGHT 2019) 開催です!
流れるBGMとともに花火が上がっていきます!
めちゃくちゃ迫力があり、とてもきれいでした!
実際に見ていただいたほうがわかると思うので写真とYouTube動画載せておきます!










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